本当は勝っていた?大東亜戦争に残された3​つの謎 : ライズアップジャパン

本当は勝っていた?大東亜戦争に残された3​つの謎  

ライズアップジャパン

大東亜戦争の
開戦直前に日本政府が
決定した戦争プランでは

「対英戦」

を優先していた
ということを知っていますか?

※日本政府が昭和16年11月に決定した
「対米英蘭蒋戦争終末促進に関する腹案」

つまり、想定していた戦場は、
アメリカを相手とした
有名な真珠湾やミッドウェーなどの
東方の「太平洋地域」ではなく、、、 

大英帝国を相手とした
日本近海から
東南アジア、インド洋へと広がる

「西方」だったんです…! 

そしてその中心となる
主戦場はなんと「インド」… 

今日、朝日新聞などは
社説で先の大戦のことを

「アジア太平洋戦争」

と呼んでいますし、
大学入試のセンター試験でも
この呼称で回答させられる
ようになっています。 

それくらい、今日の私たちには

「先の大戦は、太平洋上での
 アメリカとの戦い」

ということが常識となっていますが、、、 

実は当初のプランは

「西方のイギリスが主敵」

だったんです。 

しかもそれだけではありません… 

西方を攻略すれば、
あの戦争で日本は勝つことが
できていたんです、、、  

なぜ西方を攻略すれば、日本は勝てたのか?
なぜ日本は西方を攻略できなかったのか?
当時の日本はどんな政略をとっていたのか?

その3つ謎の答えは
次のビデオで解説しています。

2/18(火)まで無料で公開していますので、
消えないうちにご覧ください。

>今すぐビデオをみる

ーライズ・アップ・ジャパン事務局 林田青哉

PS
今日から3日間限定で、
特別なビデオを公開しています。

テーマは、

「”アジア太平洋戦争史観”が生んだ誤解
大東亜戦争 昭和17年の地政学
WWⅡの歴史を覆す?
インドを軸にした逆転の対英構想」


(※WWⅡは第二次世界大戦の意)

です。

2/18(火)まで無料で公開していますので、
消えないうちにご覧ください。

>今すぐビデオをみる

 

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