悪魔に取り付かれた米国人の対日構想  ライズアップジャパン

「戦慄の日米開戦前夜
 ~アメリカの対日圧力、そして運命のハル・ノート」
こちらの講座へお得に参加いただけるのは
本日6月13日(木)が
最終日となりました…

こちらから詳細をご確認ください…

  *  *  *  *  *

講座の詳細はこのようになっています。

第1章 人種の壁
なぜアメリカは急速に変節したのか?

【講義1】 

「日露戦争でほつれ始めた日米の友情」
移民国家・アメリカの国是に隠れた本音

【 講義2】 

「カリフォルニアと排日運動」
白人国家が知られたくない差別法案の数々

【 講義3】  

「徳富蘆花とクーリッジ」
カリフォルニアから全土へ…そして、日本で高まる反米感情

第2章 差別主義者・ルーズベルト
日本人は頭蓋骨の発達が白人より2000年遅れているから凶悪なのだ”

【 講義4】  

「戦争に勝つためなら嘘だってつく」
支那のアヘン貿易で成り上がった反日大統領

【 講義5】  

「ハーバード大学と日本の百年計画」
なぜ日本は最初ルーズベルト大統領の誕生を喜んだのか?

【 講義6】  

「偽造された田中メモランダム」
中華・KGB・右翼人…決して覆らない東京裁判史観

【 講義7】  

「欧州危機とチャールズ・リンドバーグ」
ルーズベルトと米国民を隔てた厭戦気分

【 講義8】  

「軍国主義 vs 民主主義の大嘘」
ナチスと満州、そして米英の制裁

第3章 日米に入り込んだコミンテルン
共産主義という理想に惹かれ、利用された要人たち

【 講義9】  

「盧溝橋事件とルーズベルト」
日本を支那大陸に引きずり込んだスパイの正体

【 講義10】  

「400万部越え!アメリカ出版王の商業宣伝戦争」
蒋介石と米要人で交わされた反日密約

【 講義11】  

「ゾルゲ事件」
朝日新聞記者・尾崎秀実の巧みな謀略

第4章 ルーズベルトが待ち焦がれた対日戦争
欧州・支那に仕掛けられた罠

【 講義12】  

「プラス・フォーと日本空爆計画」
米首脳部で極秘裏に進められた世界戦略

【 講義13】  

「フライング・タイガースと蒋介石」
日本が支那大陸で米軍と戦うようになった理由

【 講義14】  

「大西洋憲章と対日禁輸制裁」
ルーズベルトとチャーチルが沈黙したWWⅡの真実

第5章 突きつけられたハル・ノート
“This means war.”

【 講義15】  

「ハル四原則と共産スパイ」
戦争回避の交渉を続けた日本、裏切ったアメリカ

【 講義16】  

「真珠湾攻撃」
“明日戦争が始まるよ”…仕組まれた日本の先制攻撃

【 講義17】  

「ロシア革命と大東亜戦争」
アメリカ・ソ連・中国…戦後知られていない対日圧力

こちらの内容となっています。
この講座がリリース割引価格で手に入れられるのは
本日までです。

返金保障もついていますので、
少しでも興味がある方はお早めにお申し込みください。

ここから詳細を確認する

日米開戦前…

アメリカはどのようにして
日本を締め上げていったのか…?

それを知るには海軍情報部極東課長
アーサー・マッカラム海軍少佐
のことを知るとわかってきます…

マッカラムは宣教師の息子として
長崎で生まれました。

そして、少年時代を日本で
過ごしています。

アメリカに帰国後は
海軍兵学校に入学…

卒業後は仕事の関係で
再び日本で過ごすことになりました…

非常に長いこと日本で過ごした
マッカラムですが…

必ずしも日本に好意を
抱いていなかったようです。

いえ、それどころか、、、

日本のアメリカに対する冷淡な態度に
逆恨みするようになりました…

そんな彼が、後年、
日本への戦争挑発計画を作成
することになったのです…

全8項目でできた

「マッカラム覚書」

と呼ばれるものです…

これは明らかに日本を
アメリカとの戦争に引きずり込むことを
狙ったものでした…

ではこの計画書ができたのが
いつなのか…?

なんと…
日米開戦の1年以上前の

1940年10月7日…

しかもこの覚書は

「ルーズベルト大統領の関与を得て、
 マッカラムの八項目提案は
 翌日からさっそく組織的に実施に移された」
(ロバート・スティネット『真珠湾の真実』)

というのです…

これについて吉備国際大学客員教授の
馬渕睦夫さんは著書でこのように
述べています。

*********************
この覚書に従い、
アメリカは1940年の10月から
翌1941年12月までの一年余にわたり、
組織的に日本を挑発して日本に第一撃を
行わせることが、
ルーズベルト大統領の
確固たる方針となったのです。

(中略)

マッカラム覚書が
ルーズベルトの承認を得た

「1940年10月7日を以て、
 アメリカは事実上、
 日本に対し宣戦布告した」

と見なされるのです。

わが国が必死でアメリカとの
摩擦を避けるために
対米交渉に全力を挙げていた時、
アメリカはすでに日本との戦争を
決めていたのです。

(中略)

マッカラム覚書の存在は、
わが国の対米戦争が
自衛戦争であったことを
証明してくれています。

KKベストセラーズ
『アメリカの社会主義者が日米戦争を仕組んだ』
*********************

では実際にアメリカはどのように
日本の交渉をかわしていったのでしょうか…?

本日6月13日(木)まで公開している
プレゼンテーションで
その全容を解説しています…

ここからアメリカの「卑怯な交渉」を知る

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