「日本人が知らない支那事変の正体」 ライズアップジャパン

「日本人が知らない支那事変の正体」

「中国侵略」「南京大虐殺」という大嘘と日本に仕掛けられた罠
 

が1万円OFFで手に入るのは
今日5月20日(月)までです。

今すぐこちらから
参加を完了してください…

また、昨日から公開している講義の動画の限定公開も本日までです。

本来は購入者しか見ることができない内容を
なので、お早めにご覧くださいね。

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  *  *  *  *

「日本軍は朝鮮人女性を
性奴隷として強制連行した」

1980年代以降、
朝日新聞は「従軍慰安婦」
という言葉を作り上げて
散々報道を繰り返しました…

もうこのような話が「嘘っぱち」であることは
あなたもご存知だと思います…

、、、ですが一方で、朝日新聞は
中国大陸で起きた

「日本人が大虐殺されたという事実」

はこれまで大々的に
報じたことがあったでしょうか…?



その前に、この事件について
簡単に紹介させてください。

その名前は「通州事件」。

日本人の中にも聞きなれない方が
多いのではないでしょうか?

1937年、
北京郊外の通州という場所で
日本人居留民200人が中国人によって
虐殺されました、、、

その殺し方はまさに残虐そのものでした。

捕えられた日本人は
家から連れ出され、
焼いたワイヤーで喉をつながれて、
村の通りに生きたまま
吊り下げられていた。

空中にぶらぶらされる拷問です…

・・・本当にひどいですよね。

でもこれはほんの一例です。

他にも日本人は酷い殺され方をしましたが、
あまりにおぞましいので
ここでは省略します、、、

ですが朝日新聞がこのようなことを
大々的に報じることはほとんどありません。

残念ながら、このように
朝日新聞をはじめとする
日本のマスコミが
中国のことを悪くいうことはありません。

なぜだか不思議に思いませんか?

実はここには根深い問題が
横たわっているのです。

というのも、、、

日中間に正式な国交のない昭和39年4月、
日本と中国は、「日中記者交換協定」
というものを結びました。

この協定で決められたのが
次の3つです。

●「中国を敵視しない」
●「二つの中国をつくる陰謀に加わらない」
●「日中国交正常化を妨げない」

これを守らないと
中国に記者を派遣することが
できない訳です。

これは自由な報道・論評を
はじめから放棄したのも同然です…

で、この協定が現在まで律儀に守られている
というわけです、、、

だから、「日本人大虐殺」
のような事件もマスコミで
正しく報じられることはありません。

つまり、この構造を変えるためには
私たち一般市民がみずから
情報を取りに行くしかないということです、、、

今回ご案内している講座

「日本人が知らない支那事変の正体」
中国侵略」「南京大虐殺」という大嘘と
日本に仕掛けられた罠
 

では今ご紹介した
「通州事件」や「南京大虐殺の大嘘」など
一般のマスコミが取り上げることができない真実
について詳しく解説しています。

このような事実が広まらない限り、
私たちはいつまでも韓国や中国の
わがままに付き合わされ、、、

私たちの子供や孫世代は
いつまでも戦後日本の「自虐史観」から
抜け出せず、、、

気づいたときには
中国や韓国にどんどん差をつけられている、、、

残念なことにそんな未来がもうすぐ目の前に
迫ってきています、、、

今日この講座に参加するのもしないのも
あなたの自由です。

しかし、

多くの日本人が正しい知識を手に入れて
一人でも多くの方が
戦後日本の「自虐史観」から
抜け出してほしい

という私たちの思いに
共感してくださるなら、
ぜひ以下のリンクから
講座をお試しください

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