●「日本は侵略国」と言う74名​の教授の矛盾 ライズアップジャパン

●「日本は侵略国」と言う74名​の教授の矛盾

ライズアップジャパン

先日から公開しているこちらのビデオの公開は
明日4月27日(土)までです。

また特別キャンペーンとして、
大東亜戦争の研究 vol.1
「大日本帝国の地政学~日米衝突の根源」

をお得に手に入れることができるのも明日までです。
まだ、ご覧になっていない方は
こちらからご覧ください。
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===========
「日本の戦争は違法な侵略戦争だったと明確にすべきだ」

「過ちを犯したことは潔く認めるべきだ」

大沼保昭・明治大特任教授をはじめ、
歴史学、国際法学、国際政治学の研究者ら計74人が
このような共同声明を発表した。

名誉ある学者の方々が、
度重なる研究を重ねた結果、

やはり日本はアジアを侵略した
狂った国だったということは

間違いないのでしょうか?

しかし、侵略された側の

アジアの国々の声に耳を傾けると、
なぜか全く違った印象を感じるのではないでしょうか?例えば、

「我々を白人支配から救い出してくれたのは日本だった。
我々は大戦終盤に日本を見限ったが、その恩は忘れない。
日本ほどアジアに貢献した国はいない。
日本ほど誤解を受けている国はいない。」

byミャンマー バ・モウ首相

「日本なくしては東南アジアの独立はありませんでした。
この日本の払った尊い犠牲を否定する事は
バックミラーばかり見ているようなものです」

byマレーシア外相 G.シャフエー

「今日、アジア諸国が欧米と
対等に話が出来るのは誰のおかげか、
それは自らを殺してまで産んでくれた
日本というお母さんがあったからだ」

byタイ ククリット・プラモード元首相

「日本軍により欧米のアジア支配は粉砕された。
これはアジアに自信を与えた。
大戦後15年以内にアジアの植民地はすべて解放された」

byシンガポール首相 ゴー・チョクトン

このように、アジアの現地の声を聞くと、
学者たちが言っていたこととは、
まるで矛盾することを言っているのです…

なぜこのようなことが起きるのでしょうか?

よりによってなぜ日本の学者が、
現地の声をまるで無視するような
見解を述べるのでしょうか?

日本はアジアの国々を侵略しただけでなく、
日本を褒めるように、
洗脳をしていたとでも言うのでしょうか?

当時の資料や、文献からだけでなく、
日本を責める中・韓側の主張を含め、
客観的事実を冷静に解析することで、

何が真実なのか、その答えが見えてきます…

>今すぐ真相を確かめる

PS.

今日は商品を
すでにご視聴いただいた方から
寄せられた声をご紹介します。

★ ★ ★ ★ ★
By 荒井 研さま

「中国人の詭弁に反論できないのが悔しかった」

メディアで報道されている内容が
本当かどうか分からない中、
この講座では証拠となる文献や
資料を紹介されて分かり易く解説されていました。

自分は大学で中国語を勉強し、
中国への語学留学を経て、
身に付けた中国語を仕事で活かしています。

しかし、中国に行くと、
日本は悪い国だという一方的な批判を耳にします。

その殆どが中国共産党の
誇大妄想だとは分かっているのですが、
それに対する反論も出来ずに
嫌な思いも沢山経験しました。

だからこそ本当の事実はどうだったのか、
この講座を通じて理解することができ、
徐々に心の霧が晴れるような
気持ちになれたのが非常に嬉しいです。

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